2013〜14 自主トレ情報メモ4

2013〜14 自主トレ情報メモ4

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巨人 横川史学 楽天藤田一也に同行

巨人・横川史学外野手(29)が、楽天・藤田の京都自主トレに帯同することが26日、分かった。来年1月10日から2週間の予定。
楽天で半年しか共にプレーしていない藤田から誘われ「ぜひお願いしますという感じでした」。


1/19 藤田一也続報、岡島豪郎、巨人横川史学と

 楽天藤田一也内野手(31)が19日、京都市内の球場で自主トレを公開した。岡島豪郎捕手(24)と午前8時過ぎからランニングや体幹トレーニング、ノックにフリー打撃と4時間以上練習を行い、みっちりと汗を流した。この日は朝から雪が降り、球場には雪が積もっていたため「京都で自主トレをやるようになって3年目で初めて。仙台で雪を見るのは多いけど、京都で見ると新鮮」と東北に負けない寒さに驚いていた。

阪神 岩田稔 レッドソックスのクレイ・バックホルツに同行、帰国後中日 山本昌の鳥取ワールドウィングでの自主トレに同行

阪神の岩田稔投手(30)が、来年1月に日米のノーヒッターと合同自主トレを行うことが26日、分かった。年明けに米大リーグ、レッドソックスのクレイ・バックホルツ投手(29)らが通うアリゾナ州フェニックスのトレーニング施設で始動し、帰国後は中日・山本昌投手(48)らが利用する鳥取市内の「ワールドウイング」で体づくりに励む。
 フェニックスでは、メジャー登板2戦目の07年9月1日のオリオールズ戦で無安打無得点試合を達成したバックホルツからメジャー流のトレーニング法などを学びたい考え。1月中旬に移動する鳥取では、06年9月16日の阪神戦(ナゴヤD)でノーヒットノーランを無四球で飾った現役最年長プレーヤーに弟子入り。タフネスの秘訣(ひけつ)や熟練の投球術を、同じ左腕として吸収するつもりだ。

番外:英智コーチゴミ拾い 自主トレで井、岩田、雄太、松井佑、森越、井藤がいた模様

 中日英智2軍外野守備走塁コーチ(37)らが28日、年末恒例のナゴヤ球場外周のゴミ拾いを行った。
 英智コーチの呼びかけもあり、自主トレで訪れていた山井、岩田、雄太、松井佑、森越、井藤の6選手が参加。雪も舞う極寒の中、45分かけてたばこの吸い殻やペットボトルなどを拾い上げていった。
 現役時代から4回目となる英智コーチは「感謝感謝の気持ちです。選手もすすんでやってくれてうれしい。ごみ拾いができないと野球もうまくならないですからね。ファンの人が捨てたゴミを自分たちが拾うことで、いい循環も生まれるとも思います」と、いっぱいになったゴミ袋を手ににっこり

元阪神 藤井宏政(カナフレックスコーポレーション)

自主トレは母校の加古川北で

元阪神 穴田真規(和歌山箕島球友会)

自主トレは地元の箕面?と聞いたら「おう!そんな感じです」という返事。

中日 鈴木義広 山本昌、岩瀬仁紀、阪神岩田稔らの鳥取「ワールドウィング」での自主トレに同行
http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20131229-1237413.html

28日、“こんぴら父娘トレ”で新年をスタートする計画を明かした。年末に帰省する香川の実家は、こんぴらさんで有名な金刀比羅宮まで車で10分の距離にある。もちろん元日の初詣は子どものころから恒例行事。来年は2歳の1人娘を抱きかかえ、本宮まで785段ある石段を登って参拝するという。
 鈴木義 1歳だった今年も抱いて上がりましたが、腕と足がパンパン。いいトレーニングになりますよ。
この日でナゴヤ球場の年内自主トレを打ち上げ、いざこんぴらさんへ。

鈴木義広投手(30)が28日、年内のナゴヤ球場での自主トレを打ち上げた。
 「やるしかないですよ。チームが優勝するために、何ができるかを考えてやります」。年末年始は故郷の香川に帰り、その後は山本昌や岩瀬らとの鳥取自主トレに合流する。

1/14 岩瀬仁紀

 中日の岩瀬仁紀投手が14日、鳥取市内で自主トレーニングを公開し「ここまでの段階としては納得している」と充実した様子だった。
 キャッチボールで手元の感覚を確認。だんだんと自分のイメージに近い球が投げられるようになっているそうで「野球がうまくなると楽しいという感覚」と話した。

ソフトバンク 東浜巨

来年1月の故郷・沖縄での自主トレでは「しっかり食べられる環境でやることが一番」と、うるま市の自宅から通うことを明かした。母・孝子さん特製のラフテー(豚の角煮)を入れた沖縄そばで栄養をつける。

西武 菊池雄星

大谷から年明け3日に行う母校での自主トレに誘われたことを明かしたが「丁重にお断りしました」と言った。理由は、先輩としての思いやりだ。
「大谷もプロ。職場も違うし、バラバラで良い。(石井)カズさんにも“縛っちゃダメ”と言われた。先輩風を吹かせたくない」。今季限りで引退し、菊池が人生の師と仰ぐ、元西武の石井一久氏(40)の教えでもある。
今月上旬から米ロサンゼルスやハワイなどで自主トレを行い、帰国したばかり。「良い練習ができた」。

広島 野村祐輔

野村が29日、広島市内のホテルで開かれた、年末恒例の広陵野球部有志の会に出席。前日28日までの5日間、自身初の海外自主トレを敢行したと明かした。
 「来年やっていく上での下地というか、1月までの準備を暖かい場所でやってきました」
 場所はハワイ。明大時代からの個人トレーナーを伴い、自らの意思で体をいじめ抜いたという。年内の自主トレはこれで終了。


1/12 野村祐輔 続報

野村祐輔投手が12日、東京都府中市にある母校の明大グラウンドで自主トレーニングを公開し「誰もが目指す場所。しっかり鍛えてキャンプでアピールしたい」と今季3年目で初の開幕投手へ意欲

中日 山本昌

中日山本昌投手(48)は、30日もナゴヤ球場で自主トレを行った。
 寒風が吹く無人の外野グラウンドを走ると、隣接する屋内練習場のウエートトレーニング場で汗を流した。「明日も来るかも。休むとしても1日ぐらいかな。本格的にやり始めたら休めないんでね」。

山本昌続報

 現役最年長の48歳中日山本昌投手が12月31日、13年納めの自主トレをナゴヤ球場で行った。正月飾りも施された施設でランニングやキャッチボール。最後は屋内のウエートトレーニングで締めた。「ナゴヤ球場で大みそかに練習するのは久しぶり、いや初めてかもしれないね」。神奈川の実家に帰省することも多かったが、12月に美智子夫人(32)と結婚して新居を構えた。元日だけ休んで2日に再始動する。山井や堂上剛、中田、矢地らも最後の汗を流した。

山本昌続報

中日山本昌投手(48)が2日、ナゴヤ球場で練習した。
例年は母校・日大藤沢で始動しているが「年末はいろいろと忙しかったから」と今年のスタートは名古屋からだった。

1/14 山本昌続報奥さんを同伴

 現役最年長の中日の山本昌投手が14日、鳥取市のトレーニング研究施設「ワールドウイング」で自主トレーニングを公開し「優勝しかない。胴上げの輪の中に堂々といたい」と力強く語った。
 この日はさまざまな機器を使っての筋力トレーニング、ダッシュやキャッチボールなどで汗を流した。

中日 矢地健人

中日4年目右腕の矢地健人投手(25)が30日、年またぎでナゴヤ球場自主トレを行う考えを明かした。
 この日も球場でネットスローなどを行った4年目右腕は、「31日も1日も来ます。富山に帰るのはその後ですね。でも1日は誰もいないかも知れませんね」と苦笑い。
 今年も元日に球場を訪れたが、来たのは「源さん」こと清水昭信投手(30)だけだったという。

中日 福田永将、堂上直倫 元旦から中田亮二、野本圭らもナゴ球に

中日福田永将内野手(25)が2日、同学年の堂上直倫内野手(25)とナゴヤ球場で練習した。
 キャッチボールや打撃練習を行った福田は「昨日(1日)からやってます。特にやることもないですから。ゴルフばっかりやっててもダメですから」と苦笑い。
 ちなみフクちゃんの証言では1日には中田亮二内野手(26)、野本圭外野手(29)らがナゴヤ球場で練習していた。

日ハム 木佐貫洋

日本ハムの木佐貫洋投手(33)が、契約更改の席で目標に掲げた来季15勝を目指し、新春から熊本市内のトレーニング施設で自主トレーニングを行う。巨人時代から始めた熊本での自主トレには、どのような縁があるのか。その期間で何を得るのか。
 年明けから2週間にわたって設定される自主トレは過酷そのもの。「4、5年前からやっています。1年間で一番きつい。できれば行きたくないけど、これに行かないとキャンプに入れないと思っています。シーズンを投げ抜く土台づくりですね」と苦笑いを浮かべつつ、1年間を戦い抜く上で必要不可欠な“修業の場”とみている。
 鹿児島県薩摩川内市のスポーツ大使に任命された木佐貫と熊本。その縁は高校時代にあった。「高校の時から体を見てもらっているトレーナーさんがいるんです。あとトレーニングメニューを作ってくれる同級生もいて」と、熊本にオフの練習パートナーの存在があった。
 メニューは「吐くほど走る。走ることと遠投に重きを置いています」と、投手の生命線である下半身を中心としたスタミナに、肩回りの強化とケアに重点を置く。午前9時から走り込み、午後は遠投。夕刻からはマッサージなど体のケアと、朝から晩まで濃密な時間だ。

木佐貫続報

木佐貫は「くまモンと相撲を取ったりとかしてみたいんです。ただ同行するトレーナーの方が許可してくれるかどうか…」。まったく接点がないだけに正式打診までのプロセスも難航が予想される。さらに信頼する協力者の理解も必要とハードルは高いが、都市伝説か定かではないが力説した。完璧な事前調査からの分析だった。「世界に1つとされる、ミッキーマウスよろしく『くまモン』も各地に行ける遊軍がいるらしいんです」。
 もちろん木佐貫が狙いを定めたのは生粋の「熊本部隊です」なのだという。テレビを含めてさまざまなシーンで目に焼き付け、心を奪われてきた。電車への乗車をこよなく愛する「乗り鉄」で自身も球界のゆるキャラ的立場だけに、強い関心を持って見つめてきた。「現物は、まだ会ったことがないんです」。そんな温めてきた愛情を、行動で表すことになる。珍初夢はかなうのか。

木佐貫続報2

日本ハム木佐貫洋投手(33)が6日、熊本市内で自主トレを公開した。
 この日が年始の本格始動で、午前9時からスタート。ランニングメニュー中心でキャッチボールも行った。今期の抱負として「去年はチームも自身の成績も消化不良だった。ちょっと時代遅れですけど、倍返し、倍返ししたい」

巨人ドラ1 小林誠司 育成2位指名の長江翔太と

 巨人のドラフト1位、小林誠司捕手(24)(日本生命)が2日、大阪府内の日本生命グラウンドで自主トレーニングを公開し、育成2位指名の長江翔太投手(22)(大経大)と約2時間汗を流した。
 小林は年末年始も休まず練習を続けているという。年明け直後の1日午前0時半頃も、高ぶる気持ちを抑えられず、実家前で約100スイングした。

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中継ぎ投手が好物、ウエスタン観に行きたい。 NPB(日本プロ野球)と洋楽メインストリームとクリスマスが好きです。

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